推測すると私の後をついて来たようで、こっそり足を刺されます。しかし途中で一度辞めてから、数秒で再び再開すると言う手段をとって来たことには驚いています。
発見してから潰すと
血が出てきたので最初は他の人かと思っていました。しかし断面を見ると、どうも自分のらしく少し安心しました。そして最近はデング熱があったらしいので、
ビクビクしている時期にもかかわらず、この仕打ちです。特に鹿児島のような南の島では多いのは言うまでもないでしょう。
もうこんなことは辞めようかと思いましたが、それでは役に立たなければ意味がありません。そしてもうひとつの方もどうなるかは知れません。これからの保険の意味も含めて対処しているところです。
実家には高級な蚊取り線香をもっていて、それを
豪華にキャンプファイヤーのように燃やしています。しかしながら網戸が閉まらないため、どうしても進入を許してしまいました。
寝取る際にはドアを閉めて言いますが、完璧とは思えません。後は謎の暑さを体験し、気分が悪くなったことは否定できません。
手を振り回して始末しようとしても空振りしては、どうしようもないでしょう。しかもそのままに逃げられるという醜態を犯してしまい、まさかそれが成長して帰ってきたのかしれません。基本的に
蚊はメスが血をすうので、彼女達に集られる人はモテルのかもしれませんね。